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くまの書評ブログ【すべての書籍は血肉縁】

“血”となり“肉”となり、人々の“縁”となる読書の素晴らしさを、野獣目線で呟いていきます。

今年私を支えてくれた100冊

・「アミ 小さな宇宙人」エンリケ・バリオス

・「18歳のビッグバン」小林春彦
・「ゲド戦記 壊れた腕環」アーシュラ・K・ルグウィン
・「時の旅人」アトリー
・「さようなら、今まで魚をありがとう」ダグラス・アダムス
 
・「赤と黒」スタンダール
・「下町ロケット ガウディ計画」池井戸潤
・「少女七竈と7人の可愛そうな大人」桜庭一樹
・「小悪魔アザゼル18の物語」アイザック・アシモフ
・「一九八四年」ジョージ・オーウェル
・「世界史」W・H・マクニール
 
・「ハルカ 天空の邪馬台国桝田省治
・「グレートギャツビー 」スコット・フィッツジェラルド
・「ローマ帽子の秘密 」エラリー・クイーン
・「夜歩く」横溝正史
・「蜩の記」葉室麟
・「町でいちばんの美女」C・ブコウスキー
・「少女外道」皆川博子
・「詩学」アリストテーレス
 
・「幽霊人命救助隊」高野和明
・「午後の曳航」三島由紀夫
・「幽霊刑事」有栖川有栖
・「わたしを離さないで」カズオイシグロ
・「四つの署名」コナン・ドイル
・「花のワルツ」川端康成
・「隣の家の少女」J・ケッチャム
 
・「切除されて」キャディ
・「存在の耐えられない軽さ」ミラン・クンデラ
・「三日間の幸福」三秋縋
・「雀鬼くずれ」阿佐田哲也
・「少女地獄」夢野久作
・「むかしのはなし」三浦しをん
・「新編 悪魔の辞典ビアス
 
・「村上さんのところ」村上春樹
・「城」フランツカフカ
・「犬の力」ドン・ウィンズロウ
・「葉桜の季節に君を想うということ」歌野晶午
・「隻眼の少女」麻耶雄嵩
・「イヴァン雷帝」アンリ・トロワイヤ
・「幸せの条件」誉田哲也
・「カーリー」高殿円
・「無理」奥田英朗
・「姫君」山田詠美
 
・「ホルモー六景」万城目学
・「東インド会社」浅田實
・「「子供を殺してください」という親たち」押川剛
・「ペスト」カミュ
・「ちょっと今から仕事辞めてくる」北川恵海
・「どこにもない短編集」原田宗典
・「共犯者」松本清張
・「田園交響楽」ジッド
 
・「青い麦」コレット
・「バーバラ・ハリスの臨死体験」バーバラ・ハリス
・「逃げる中高年 欲望のない若者たち」村上龍
・「デッドエンドの思い出」よしもとばなな
・「パットお嬢さん」モンゴメリ
・「胃袋を買いに。」椎名誠
 
・「理由」宮部みゆき
・「肉体の悪魔」ラディゲ
・「ようこそ地球さん」星新一
・「復活」トルストイ
・「ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹」ジェフリー・ユージェニデス
・「ガニメデの優しい巨人」ジェイムズ・P・ホーガン
 
・「英国貴族と結婚した私」マークス寿子
・「20世紀イギリス短篇選」
・「つげ義春とぼく」つげ義春
・「九月が永遠に続けば」沼田まほかる
・「愛は束縛」サガン
・「ヘッセ詩集」ヘルマンヘッセ
・「さくらえび」さくらももこ
・「妖精の本」
 
 
 
 
今年も、素晴らしい本の数々に出会えたこと、そして素晴らしい本の作者の方々、全てに感謝。
 
来年はどんな本に出会えるか今から楽しみ。